【裏技】OCNモバイルONEの㊙クーポン入手方法!

【2022年1月】格安SIMの通信速度を22回線で比較

格安SIMの通信速度測定-2022年1月.jpg

2022年最初の速度測定です。

筆者が自腹で契約している22回線の格安SIMの速度を検証し、皆さんに最新の通信速度についてお伝えします。

この記事が少しでも皆様の格安SIM選びの参考になれば幸いです。

当記事を確認しても「どの格安SIMを契約すればいいのか決められない」という方は 当記事下部のコメント欄または@sumahomaho) までお気軽にご連絡下さい。

また、一部のメディアでは2年ほど前に測定した速度をあたかも最近計測したかのように掲載していますのでご注意下さい。

目次

格安SIMの通信速度測定方法

格安SIMの速度測定方法は以下の通りです。

測定日時 2022年1月8日(土)
  • 朝(10時頃)
  • 昼(13時頃)
  • 夕(16時頃)
  • 夜(20時頃)
測定場所 千葉県松戸市
測定機器

Apple iPhone SE(第2世代)22台

測定方法

今月は速度測定アプリ「5GMARK」を用いて、各時間に各1回ずつ下り・上り速度を測定しました。


検証したSIM
回線 格安SIM
docomo



(d)
(d)

(d-1)
(d-2)
(d)
(d)
for docomo

au
1.0

(a)
(a)
(a-1)
SoftBank


(S)
(S)
Rakuten
  • の速度測定は終了しました。

このサイトで紹介する通信速度はあくまでも目安で、場所・時間等の条件により通信速度は大きく異なります。

筆者の計測している場所での通信速度は、docomo回線≧楽天回線>SoftBank回線≒au回線 といった傾向が見られるため、同じ回線同士(など)で比較されるのがよろしいかと思います。

それでは実際に測定した通信速度を紹介します。

格安SIMの時間帯別通信速度測定結果

写真は過去の測定時の様子

当記事では5GMARKを用いて格安SIMの速度測定を行っています。

一般的な速度測定アプリでは、下り(ダウンロード)速度〔Mbps〕、上り(アップロード)速度〔Mbps〕、ping〔ms〕程度しか測定できませんが、5GMARKを用いることで通信速度の他に、動画の読み込み時間やブラウジング時の読み込み時間を計測することができます。

そして、これらすべてが考慮され、点数化されます。

そのため、5GMARKのスコア(点数)が高いと速度面で優秀と言えます。

通信速度ping〔ms〕
ダウンロード速度〔Mbps〕
アップロード速度〔Mbps〕
動画動画(YouTube)の読み込み時間〔s〕
ブラウジング6サイトの表示時間〔s〕

Google
Wikipedia
WhatsApp
Facebook
Twitter
YouTube

これ以降、数値の単位は基本的に省略します。

有効数字もバラバラですがお許し下さい。

朝(10時頃)の速度

スクロールできます
通信事業者スコアping下り速度上り速度動画WEB
178974127.646.020.61.5
249813940.264.490.42
(d)195115927.8911.7411.9
(d)4679301.04.5411.095.82.8
2446118838.286.930.31.7
(d-1)2483216935.5214.531.71.6
(d-2)6724023.882.30.82
(d)6358039103.534.30.61.5
(d)148484022.534.190.71.5
for docomo130646420.074.722.51.7
76145212.932.81.92.1
1.079525013.71.182.61.9
84945211.347.2221.7
(a)110797020.450.612.72.4
(a)91495010.3711.651.52.1
(a-1)96077016.711.435.11.9
5883398.025.015.71.6
91535911.589.031.31.9
6625399.683.51.71.6
(S)4760478.921.443.42.2
(S)94643912.77.082.31.7
197914132.684.212.31.7

朝(10時頃)の速度は、(d-2)がまさかの大苦戦。

(d)が圧倒的な速度を出しています。

昼(13時頃)の速度

スクロールできます
通信事業者スコアping下り速度上り速度動画WEB
309744047.047.950.31.4
304194047.748.520.52
(d)1167718918.294.431.11.8
(d)30003014.442.83302.2
487624077.776.720.21.6
(d-1)164164722.649.641.01.5
(d-2)183783928.834.590.61.9
(d)156724825.02.481.01.6
(d)280056744.732.960.51.5
for docomo114846710.7617.291.71.5
3687607.20.215.02.1
1.03985506.512.474.01.8
54775811.071.585.81.5
(a)3734696.930.936.52.1
(a)3329766.281.232.33.8
(a-1)3826707.370.329.12
7855398.3310.123.91.2
92314412.437.182.01.6
122002918.594.441.51.4
(S)1268213721.036.293.23.2
(S)43111106.24.493.73.4
174394224.1711.351.41.5

昼(13時頃)も混みやすい時間帯ですが、au回線、Softbank回線で全体的に速度低下が目立ちます。

夕(16時頃)の速度

スクロールできます
通信事業者スコアping下り速度上り速度動画WEB
396244060.758.490.31.3
459435175.893.240.31.8
(d)127475919.354.530.51.8
(d)27683024.32.436.21.5
1241918718.84.520.41.6
(d-1)184715128.524.550.61.6
(d-2)484124175.5512.460.51.9
(d)134434221.381.90.91.5
(d)1236153211.91.41.4
for docomo154404023.813.921.01.4
4313607.270.822.91.7
1.04849618.212.3282.1
3956547.03.473.34.0
(a)52922298.822.332.22.1
(a)44635812.531.9926.53.0
(a-1)4450817.570.723.42.0
75074210.278.338.11.4
1510521.393.225.31.7
3895403.698.646.01.5
(S)2634582.545.427.51.5
(S)4561614.447.633.21.9
134565220.626.72.71.5

学校や仕事が終わり帰路に就く方も出てくる夕方の16時頃。

Softbank回線は全体的に遅いですが、その中でもが苦戦している印象です。

夜(20時頃)の速度

スクロールできます
通信事業者スコアping下り速度上り速度動画WEB
92114013.663.361.41.4
165924126.723.480.81.9
(d)708318110.573.360.71.8
(d)31643004.573.25.81.4
4610018774.169.460.41.8
(d-1)87504013.262.430.81.5
(d-2)559784087.9411.980.51.8
(d)77506011.393.331.31.5
(d)85554912.423.661.21.4
for docomo95976013.235.751.21.4
3278605.570.4131.6
1.02989594.571.6421.7
653850.90.63.81.7
(a)719018112.522.062.22
(a)5298809.430.351.91.9
(a-1)2713914.820.335.12.1
675400.551.374.92.1
1870653.172.23101.8
16953171.523.27281.8
(S)2554580.947.164.91.4
(S)1096711.152.746.92.2
153724621.2211.8521.9

20時頃は一日を通して一番混みやすい時間ではないでしょうか。

格安SIMによってかなり差が出ていると感じます。

格安SIMの速度 |まとめ

最後に、今まで紹介してきた、5GMARKスコア〔点〕、ping〔ms〕、下り速度〔Mbps〕、上り速度〔Mbps〕、動画読み込み時間〔s〕、WEB読み込み時間〔s〕の平均値を求めました。

au回線、ソフトバンク回線の5GMARKのスコア(平均)はどの格安SIMも似たような結果となっています。

スクロールできます
通信事業者スコアping下り速度上り速度動画WEB
24426.540.2535.512516.22750.651.4
29483.7542.7545.717514.73750.51.925
(d)12754.512261.70259.480.8251.825
(d)3402.7530178.60255.2911.951.975
32935.5150.542.8124.670.3251.675
(d-1)17117.2576.7531.07511.03751.0251.55
(d-2)308604056.592513.89250.61.9
(d)25111.2547.2546.0758.63250.951.525
(d)15942.2552.2530.737513.620.951.45
for docomo12396.2557.7531.02756.28751.61.5
47235821.44252.80753.21.875
1.04943.755519.122.90759.151.875
464562.2519.315.593.7252.225
(a)6823.75137.2527.69752.98253.42.15
(a)5559.756627.08255.06758.052.7
(a-1)51497824.7752.46255.6752
5480199414.465.765.651.575
54415515.0356.72754.651.75
6103.75106.2510.97258.59.31.575
(S)5657.57537.358.76254.752.075
(S)485870.2532.07255.91254.0252.3
16514.545.2529.1311.73252.11.65

ただ、平均値で比較してしまうと、時間帯ごとの値のばらつきを把握できないため、箱ひげ図を用いて詳しく見ていきましょう。

箱ひげ図の見方については過去の記事で解説しています。

箱ひげ図を見て感じたことを格安SIMごとにまとめます。

通信事業者感じたこと
MNOであるが、速度は至って普通。月に20GB近く使う方には最適な選択肢。
2021年12月の測定結果では苦戦していたが、docomoの子会社ということもあり速度とサービスは安定。
(d)端末代は安く、速度も一見速いように見えるが、5GMARKのスコアが悪い。動画視聴時などに速度制限を行っている可能性がある。
(d)月額料金・端末代は安いが、速度が遅いためまったくおススメできない。
月額料金が安いにも関わらず、速度が速くサービスも素晴らしい。
(d-1)速度が遅く月額料金も高いのでおススメはしないが、1GB単位でプランが選べたり、イオンでのサポートは受けられる点は評価できる。
(d-2)データ専用プラン。最高速度は期待できる一方で速度が不安定であるので注意が必要だ。
(d)b-mobileを提供する日本通信は世界初のMVNOでかなりの老舗だが、利用者が少ないためか比較的速度が出やすいが、月額料金が高い。
(d)b-mobileの回線を使用。速度は普通だが、590円/1GB~とかなり安いので選択肢の一つになりうる。
for docomo for docomoはドコモショップ等で契約できる格安SIM。パケットは使い放題(動画以外)だが、速度はあまり期待できない。速度制限の対象である動画以外でも速度制限にかかるのでおススメできない。
auのメインブランドでパケット使い放題プランがあるのは魅力的だが、想像以上に速度が遅く筆者も困惑中。
1.0新規受付終了。1.0はauの元オンライン専用ブランドということもあり、と同程度の速度と言える。
はauのサブブランドだが、1.0よりも速度が出ておらず心配だ。ここ最近、速度低下が目立つ。
(a)速度面においては、docomo回線よりもau回線の方が優秀。端末代が安いので魅力的。
(a)BIGLOBEはKDDI(au)の子会社ということもあり、docomo回線より速度はまとも。端末も安いので新しいスマホが欲しいという方向け。
(a-1)速度は(a)と同程度。月額料金も高いのであまりおススメできない。小容量プランは1GB単位で決められる点は嬉しいポイント。
メインブランらしくない速度です。データ通信専用3GBプランは990円/月でYahoo!プレミアムや最大半額になるPayPayクーポンまで利用できるコスパ最強モンスター。
との速度差はほとんどない。ワイモバイルで家族割や光セット割で使えない場合は
の速度はとほとんど変わらない。よりサービス面で優っている。
(S)速度は普通。月額料金が高いのであまり選ぶメリットはない。
(S)こちらも速度は普通。はドコモ回線と違って月額料金が高いのでわざわざ選ぶメリットはない。
楽天回線エリアなら速度は文句なし。~1GB/月まで月額0円、Rakuten Linkなら通話も無料。地方では楽天エリアがまだまだのため、サブで使うべき。

おすすめの格安SIMランキング|2021年12月編

最後に、12月の速度測定を踏まえ回線ごと(docomo、au、SoftBank、Rakuten)におすすめの格安SIMを紹介します。

おすすめの格安SIMを選定するにあたり、以下のことを重視しました。

  • 5GMARKのスコア
  • 通信速度
  • 月額料金
  • サポート体制

docomo回線

はダウンロード速度は速いものの5GMARKのスコアが低いため、動画視聴時などにきつめの速度制限が行われている可能性があります。

それ以外の格安SIMは全体的に速度が出ているため、通信量・月額料金・端末代で最適なものを選ぶのが良さそうです。

通信事業者5GMARKスコア
下り速度
料金サポートその他公式サイト
詳細
 y.u mobile

1位
非常に速いスコア:1位
下り速度:6位
(平均:42Mbps)
非常に安い1,070円/5GB~ 店舗なし ギガの永久繰り越し対応、スマホ修理費用保険込みで魅力的。料金プランが選べない。

詳細
OCNモバイルONE

2位
非常に速いスコア:3位
下り速度:5位
(平均:45Mbps)
普通550円/500MB~ 店舗あり全国のdocomoショップ ㊙クーポン利用で端末代が激安に。

詳細
ahamo

3位
速いスコア:5位
下り速度:8位
(平均:35Mbps)
非常に安い2,970円/20GB 一応店舗あり docomoの別プランで、20GBの1プランのみ。さらにパケットを使う方は一択。

詳細
イオンモバイル


(タイプ2)
4位
非常に速いスコア:2位
下り速度:3位
(平均:56Mbps)
若干高い(データ:528円/1GB~) 店舗あり データ専用プラン(通話不可)なので注意


5位
普通スコア:9位
下り速度:2位
(平均:61Mbps)
非常に安い858円/2GB~ 店舗なし 時間帯により速度差が激しい。月額料金・端末代は安い。
bmobile

6位
非常に速いスコア:4位
下り速度:4位
(平均:46Mbps)
高い1,089円/1GB~ 店舗なし世界初のMVNO。あまり広告を出さないため知名度は低いが快適に利用可能。
イオンモバイル

(タイプ1)
7位
普通スコア:6位
下り速度:10位
(平均:31Mbps)
普通858円/1GB~ 店舗あり1GB単位でプランの選択が可能。シェアプランもあり。
HISモバイル

8位
普通スコア:8位
下り速度:12位
(平均:30Mbps)
非常に安い590円/1GB~ 店舗あり 月額料金が安いだけでなく、HISの旅行代金やスマホ修理の割引あり。
トーンモバイル for docomo
for docomo
9位
普通スコア:10位
下り速度:11位
(平均:31Mbps)
普通1,100円/使い放題
(動画を除く)
店舗あり全国のdocomoショップ 通信し放題だが、速度制限が非常に厳しい。 for docomo
BIGLOBE mobile

10位
普通スコア:10位
下り速度:1位
(平均:78Mbps)
普通1,078円/1GB~
(1年間:550円~)
店舗なし 端末や安く購入でき、1年間が月額料金もオトク。

au回線

MNOよりもMVNOの方が速度が出ており、奇妙な結果となりました。

ただ、ここ最近、は実際に使っていても速度低下を感じます。

通信事業者 5GMARKスコア
下り速度
料金サポートその他公式サイト
詳細


1位
非常に速い
スコア:1位
下り速度:1位
(平均:27Mbps)
非常に安い858円/2GB~ 店舗なし 時間帯により速度差が激しい。月額料金・端末代が安い。
BIGLOBE mobile

2位
速いスコア:2位
下り速度:2位
(平均:27Mbps)
若干安い1,078円/1GB~
(1年間:550円~)
店舗なし端末や安く購入でき、1年間が月額料金もオトク。11月より速度が改善された。
UQ mobile


3位
普通スコア:6位
下り速度:5位
(平均:19Mbps)
若干高い1,628円/3GB~
(自宅セット割:990円~)
店舗あり のサブブランド。自宅セット割が適用可能な場合は一択。
イオンモバイル

(タイプ1)
4位
普通スコア:3位
下り速度:3位
(平均:24Mbps)
普通858円/1GB~ 店舗あり1GB単位でプランの選択が可能。シェアプランもあり。
au

5位
普通スコア:5位
下り速度:4位
(平均:21Mbps)
非常に高い3,465円/1GB~店舗ありauショップ家族割などで2,178円~利用可能。パケットの使い放題利用者向け。
povo
1.0
番外編
普通スコア:4位
下り速度:6位
(平均:19Mbps)
非常に安い2,728円/20GB~ 店舗なし新規受付終了
注意

測定場所は5Gエリアですが、測定機器(iPhone SE2)が5G非対応のため、MNOで5Gの料金プランを利用している1.0で正確に速度を測定できていない可能性があります。

orefolderさんの速度測定ではpovoやUQ mobileで十分な速度が出ています。

SoftBank回線

Softbank回線もといったMNOが苦戦しているが、このいずれかを選択するのが無難です。

(b-mobaileの回線を使用)は速度は出ているものの、月額料金が非常に高いのでおススメしにくいのが本音です。

はデータ通信専用3GBプラン(990円/月)を契約するならアリです。

データプランですがiPhoneにプロファイルをインストール(上級者向け)すれば問題なく利用できる上、Yahoo!プレミアムやPayPay半額クーポン特典まで付いてくるためすぐに元は取れます。

通信事業者 5GMARKスコア
下り速度
料金サポートその他公式サイト
詳細
Ymobile

1位
普通スコア:1位
下り速度:5位
(平均:10Mbps)
若干高い2,178円/3GB~
(家族割など:990円/3GB~)
店舗あり 家族割引サービス・おうち割 光セット(A)適用可能な場合は一択。Yahoo!プレミアムが無料。

詳細
LINEMO


2位
普通スコア:4位
下り速度:3位
(平均:15Mbps)
非常に安い990円/3GB~ 店舗なし のオンライン専用ブランド。料金プランがシンプルで安い。

詳細
SoftBank logo

3位
普通スコア:3位
下り速度:4位
(平均:14Mbps)
プラン次第(データ:990円/3GB~)店舗あり データ通信専用3GBプラン(990円/月)でYahoo!プレミアムやPayPay半額クーポン特典付き
bmobile

4位
非常に速いスコア:2位
下り速度:1位
(平均:37Mbps)
高い1,089円/1GB~ 店舗なし世界初のMVNO。あまり広告を出さないため知名度は低いが快適に利用可能。
HISモバイル

5位
速いスコア:5位
下り速度:2位
(平均:32Mbps)
非常に高い1,078円/100MB~ 店舗あり HISの旅行代金やスマホ修理の割引あり。

Rakuten回線

通信事業者速度料金サポートその他公式サイト
詳細
楽天モバイル


1位
非常に速いSpeedtest:1位
(平均:29Mbps)
非常に安い0円/1GB~店舗ありRakuten Linkでの通話が無料(一部除く)。1GBまでなら月0円。圏外の場所のあるのでサブ回線として必ず持ちべき。

詳細

はパケットが1GB未満の場合は月0円で利用できる上、Rakuten Linkアプリを利用すれば通話料が無料(ナビダイヤルなどを除く)となるため非常にお得です。

速度の面に関しても、楽天回線が繋がるエリアであれば快適です。

ただ、楽天は移動体通信事業者(MNO)として参入したばかりということもあり、東京23区内でも圏外の場所に1度だけ出くわしたことがあります。

そのため、サブ回線としての利用を強くおススメします。

新規事務手数料0円、月額0円~のを契約しない理由はありません。

楽天モバイルを利用していない方は、今すぐに契約しましょう。

スマホマホ

最後までご覧いただきありがとうございました。

2022年最初の速度測定の結果を紹介しました。

今月は5GMARKを用いて速度測定を行いました。

速度は出るのに5GMARKのスコアが低いと感じる格安SIMがいくつかありました。

speedtestよりも5GMARKの方が実際に使用した感覚に近いような気がします。

通信速度測定においてのご意見・ご要望がありましたら、当記事下部のコメント欄または@sumahomaho)や @sumahomaho)からご連絡下さい。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる