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RhinoshieldのZenfone 8 / 8 Flip用ケース・フィルムをレビュー

この記事では、Rhinoshield(ライノシールド)から販売されているZenfone 8 / 8 Flip用の耐衝撃ケース「SolidSuit」及び「耐衝撃画面保護フィルム」をレビューしていきます。

Rhinoshield(ライノシールド)公式サイトで使える当ブログ限定クーポンも配布中ですので最後までご覧ください。

Rhinoshieldとは・・・

Rhinoshieldはスマホ周辺機器メーカーで、ケンブリッジ大学出身の研究者によって開発された非常に保護力が高いスマホケースや保護フィルム等のスマホ周辺機器の製造・販売を行っている台湾企業です。

日本ではあまりなじみのない企業ですが、台湾やフランスではスマホケース市場においてトップクラスのシェアを占めています。

トーマス(ガジェマガ)さんのYouTubeでは、代々木公園の歩道橋からRhinoShieldのケースを装着したiPhoneを落とす耐久テストの動画を公開しているため、動画を通じてRhinoShieldを知ったという方もいるかもしれません。

レビューの前に、ライノシールドから販売されているZenfone8 / 8 Flip用のケース・フィルムのラインナップを紹介します。

Rhinoshieldでは、耐衝撃ケース「SolidSuit」、耐衝撃モジュラーケース「Mod NX」、耐衝撃モジュラーバンパーケース「CrashGuard NX」といった衝撃に特化したケースが販売されていますが、Zenfone8 / 8 Flip用はSolidSuitのみの販売となっています。

しかし、SolidSuitはケースのカラーだけでなく、背面のデザインまで自由にカスタマイズすることができるため非常に魅力的なケースです。

SolidSuitには特殊材質タイプとクラシックタイプがあります。

特殊材質タイプは、1種類のみで背面がカーボンファイバー調となっています。(レビュー有)

クラシックタイプは、ブラック・ホワイト・グラファイト+ベイビーブルーの3色展開で、機種によってカスタマイズ不可の場合やそもそも購入できない場合もあります。

また、クラシックタイプの一部のカラーではケースの背面をカスタマイズすることができます。

Zenfone 8 / 8 Flip用ケースの対応状況は以下の表でご確認下さい。

ケースのタイプ
カラー
Zenfone 8 Zenfone 8 Flip
クラシックタイプ
(ブラック)

(レビュー有)

(レビュー有)
クラシックタイプ
(ホワイト)
×
クラシックタイプ
(グラファイト+ベイビーブルー)
×
特殊材質タイプ
(カーボンファイバー)

(レビュー有)
  • ◎:購入可能(カスタマイズ可)
  • ○:購入可能(カスタマイズ不可)
  • ×:購入不可

Zenfone 8 / 8 Flip用ケース「ライノシールド SolidSuit」クラシックタイプは3パターンのカスタマイズが可能です。

  • デザインケース
  • コラボレーションデザインケース
  • パーソナルカスタマイズケース(レビュー有)

デザインケースは、あらかじめ用意されたデザインのケースです。

コラボレーションデザインケースは、各国のイラストレーター・アーティストの方々やブランドとコラボしたケースです。

パーソナルカスタマイズケースは、ご自身で自由にカスタマイズできるケースで、写真・文字・数字・スタンプなどを入れることができます。

  • フォトカスタム
  • 文字カスタム
  • ホットスタンプ
  • 数字(レビュー有)

また、RhinoshieldではZenfone8 / Zenfon8 Flip用の「耐衝撃保護シート」も販売されており、ケースとフィルムをセットで購入すると割引が適用され、オトクに購入できます。(レビュー有)

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Zenfone 8用 Zenfone 8 Flip用

ここまで紹介してきた「RhinoShield SolidSuit 耐衝撃ケース」や「RhinoShield 耐衝撃画面保護シート」は、生涯交換プログラムポリシーが適用されるため、商品に破損や損害が生じた場合は割引価格もしくは手数料・送料負担のみで新しい商品と交換してもらえます。

落下、日常中の消耗、装着失敗といった通常使用による損害も「生涯交換プログラムポリシー」の対象となるため、お気に入りの製品を長く使うことができます。

それでは、RhinoShield SolidSuit 耐衝撃ケース・RhinoShield 耐衝撃画面保護シートのレビューに移ります。

目次

Zenfone8 / Zenfon8 Flip用のRhinoShield SolidSuit 耐衝撃ケースをレビュー

以下のRhinoShield SolidSuit 耐衝撃ケースを順番に紹介します。

Zenfone8 / Zenfon8 Flip用のRhinoShield SolidSuit 耐衝撃ケースはASUSと共同で開発されているため、サイズや穴のくり抜きはバッチリです。

ケース機種
SolidSuit クラシックタイプ(ブラック)
パーソナルカスタマイズケース(数字)
Zenfone8
SolidSuit 特殊材質タイプ(カーボンファイバー)Zenfone8
SolidSuit クラシックタイプ(ブラック)
デザインケース
Zenfon8 Flip

Zenfone8用 RhinoShield SolidSuit クラシックタイプをレビュー

初めに紹介するのは、Zenfone8用 RhinoShield SolidSuit クラシックタイプです。

ベースがブラックカラーのケースに数字のパーソナルカスタマイズを行っています。

カスタマイズできる項目は多岐に渡りますが、4ステップで簡単にオリジナルケースが作れます。

  1. 名前・文字の色・輪郭の色・アーチ(斜め具合)
  2. 数字・文字の色・輪郭の色
  3. 文字のフォント
  4. 背景のストライプの柄・ストライプのラインの本数・ストライプの色

筆者が試した数字カスタマイズは、名前・数字だけでなく背景のストライプまでを①~④の4ステップで簡単にカスタマイズできます。

カスタマイズを行い、実際に届いたケースがコチラになります。

明るめに撮影しているため色味が異なるように見えますが、実際は提出した色にかなり近く仕上がっています。

背面は若干べたつきはあるもののしっとりしていて手に馴染みます

ただ、インクの匂いが若干手に残ることや消しゴムのカスやツルツルとした紙などが背面にくっ付きやすいので注意が必要です。

RhinoShield SolidSuitは凸凹がありますが、今のところ端末にこれらの模様の跡が付くことはありません。

Spigenから販売されている柔らかい素材のTPUケース「ラギッド・アーマー」と見た目は似てますが、RhinoShield SolidSuitの方が硬くて頑丈です。

また、Zenfone8のケースなしの状態とケースありの状態を比べると一回り大きくなるため、Zenfone 8の売りでもあるコンパクトさがなくなってしまします。

ただ、Zenfone8にケースを入れると、筆者が普段メインで利用しているApple iPhone 12 Proとサイズ・重さが近くなったため違和感はあまりありませんでした。

続いてケースの側面を見ていきましょう。

ケース上部にはイヤホンジャックのホールとマイク穴があります。

イヤホンジャックの穴はかなり深くなっていますが、大きくくり抜かれているため、手元にあるイヤホン「NUARL NX1」は問題なく利用できました。

ケースの側面下部もマイク・スピーカー・充電ポートは正確に切り抜かれています。

筆者が普段利用している充電ケーブル「Anker PowerLine II」でも問題なく利用できました。

アウトカメラ側から見て、右側側面にはストラップホールが設けられています。

左側側面には、音量ボタン・電源ボタン・RHINOSHIELDの刻印(画像は反転)があります。

音量・電源ボタンはクリック感があり、反応も良好です。

Zenfone 8用のSolidSuitは別売りで6色入りのボタンパック(150円)が販売されています。

電源ボタンは簡単に取り外しが可能なため、ボタンパックを利用してお気に入りのカラーに変更できます。

ボタンは端末と接地する面(透明の部分)がシリコンのような柔らかな素材でできているため、スマートフォンを傷つけません。

ボタンはケースの内側からはめれば装着できます。

最後にZenfone 8用のRhinoShield SolidSuit クラシックタイプ(ブラック)パーソナルカスタマイズケース(数字)の重さを紹介します。

スマホ本体ケース合計の重量
173.0g38.1g210.0g
スマホ本体はフィルム分の重さを含む

Zenfone 8本体の重さ、Zenfone 8用のケース「RhinoShield SolidSuit」の重さ、Zenfone 8にケースを付けたときの重さを測定した結果は上記の通りです。

足し算の結果が一致してませんがご了承下さい。

Zenfone 8にライノシールド ソリッドスーテゥを装着すると210gとかなり重くなりますが、重いスマートフォンに慣れている筆者にとっては問題ありませんでした。

210gがどれくらいの重さなのかを他の機種(本体のみ)と比較しました。

Zenfone 8用カスタマイズケースの重さ比較
Galaxy S21 5G
171g
iPhone 13
173 g
Zenfone 8(本体)
173g
Xperia 1 III
188g
Galaxy S21+ 5G
200g
iPhone 13 Pro
203g
AQUOS R6
207g
Zenfone 8(本体+ケース)
210g
Galaxy S21 Ultra 5G
228g

残念ながら、Zenfone 8にRhinoShield SolidSuitを着けてしまうと、コンパクトで比較的軽量であるというメリットが失われてしまいます

最後に、Zenfone 8用SolidSuit クラシックタイプ(ブラック)パーソナルカスタマイズケース(数字)の良い点・悪い点をまとめると以下の通りになります。

良い点
悪い点
  • 耐衝撃性抜群
  • 背面のカスタマイズが可能
  • 電源ボタンのカラー変更可能
  • ボタンの反応が良好
  • 重くて分厚い
  • インクの匂いが手に付く
  • 埃やゴミが付着し易い

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Zenfone8用 RhinoShield SolidSuit 特殊材質タイプをレビュー

続いて、Zenfone8用 RhinoShield SolidSuit 特殊材質タイプ(カーボンファイバー)の紹介です。

先ほど紹介したクラシックタイプと基本的には同じで、違いは背面のデザインがカーボンファイバー調であることです。

特殊材質タイプ(カーボンファイバー)の背面はゴムのような素材でできているため、先ほど紹介したクラシックタイプより滑りにくくなっています。

クラシックタイプ同様に特殊材質タイプでもZenfone 8用のケースではボタンパックが利用できます。

カスタマイズが不要という方には、こちらの「SolidSuit 特殊材質タイプ(カーボンファイバー)」がおススメです。

Zenfon8 Flip用のSolidSuit 特殊材質タイプ(カーボンファイバー)も販売されていますが、カーボン調のデザインは一部のみしか施されていません。

続いて、Zenfone8用 RhinoShield SolidSuit 特殊材質タイプ(カーボンファイバー)の重さを紹介します。

スマホ本体ケース合計の重量
173.0g37.0g210.0g
スマホ本体はフィルム分の重さを含む

カーボン調のケースはパーソナルカスタマイズケースより1.1g軽いはずですが、合計の重量はなぜか変わりませんでした(ハカリガポンコツデス)。

先ほどと同様に他機種と重量を比較しましたが、結果は同じです。

Zenfone 8用カーボンケースの重さ比較
Galaxy S21 5G
171g
iPhone 13
173 g
Zenfone 8(本体)
173g
Xperia 1 III
188g
iPhone 13 Pro
203g
AQUOS R6
207g
Zenfone 8(本体+ケース)
210g
Galaxy S21 Ultra 5G
228g
Zenfone 8 Flip(本体)
230g

Zenfone8にカーボン調のケースを着けると重量級のスマホに匹敵する重さとなることがわかります。

Zenfone8用 RhinoShield SolidSuit 特殊材質タイプ(カーボンファイバー)の良い点・悪い点をまとめると以下の通りになります。

良い点
悪い点
  • 耐衝撃性抜群
  • 背面が滑りにくい
  • 電源ボタンのカラー変更可能
  • ボタンの反応が良好
  • 重くて分厚い
  • 埃やゴミが付着し易い

Zenfone8 Flip用 RhinoShield SolidSuit クラシックタイプをレビュー

最後に紹介するケースは、Zenfone 8 Flip用のSolidSuit クラシックタイプ(ブラック)デザインケースです。

デザインケースは用意されたデザインから選択する形式です。

背面にシートが貼られており、線の境界線に段差のあるデザインとなっています。

デザインケースはデザインの部分におそらくシートが貼られているため、最初に紹介した、ケースに直接印刷するパーソナルカスタマイズケースのようなインクの嫌な匂いはありません。

カメラカバーもあるため、カメラを使用しないときはカバーをスライドしてレンズを保護することができます。

ただ、カバーの開閉が硬いため、力が弱い方だと片手でのスライドが厳しいかもしれません。

また、ASUSと共同開発したケースということもあり、Zenfone 8 Flipでは誤ってカバーをした状態でカメラアプリを起動しても注意喚起のメッセージが表示されるため、カメラは誤作動しません

誤操作によりカメラを壊す心配もする必要がありません。

初期設定では誤作動防止の表記がASUS Active case用となっているため、「カメラアプリ」⇒「左上の設定ボタン(歯車マーク)」⇒「ケースの種類」⇒「ライノシールド」と変更することでアニメーションを変更できます。

(変更しなくても動作には影響しません)

また、カメラカバーを使用してもスマートフォンの上部は保護できないので注意しましょう。

Zenfone 8 Flip用の耐衝撃ケース「RhinoShield SolidSuit クラシックタイプ」では、Zenfone8用とは異なり音量ボタン・電源ボタンが一体型となっているためボタンパックは使えません

Zenfone 8 Flip用RhinoShield SolidSuit利用中で電源ボタンの誤作動に困っている方へ

Zenfone 8 Flip用のケースは電源ボタンがケースと一体化しているため、電源ボタンが定位置に収納されていないと長押しされた状態となり誤作動してしまうことが稀にあります。

これは、電源ボタンが通常よりも内側に食い込んでいることが原因かもしれません。

(筆者の場合、ケース装着前にボタンのクリック感を確かめた際にボタンが陥没したと考えています)

そのため、ケースの内側から電源ボタンを指で軽く外に押し出して直るか確かめてみましょう。

スマホ本体ケース合計の重量
235.2g46.8g282.0g
スマホ本体はフィルム分の重さを含む

Zenfone 8 Flip(本体)の重さとZenfone 8 Flip用のRhinoShield SolidSuit クラシックタイプのケースを装着した際の重さを他の機種と比較してみます。

Zenfone 8 Flip用ケースの重さ比較
Galaxy S21 5G
171g
iPhone 13
173 g
Zenfone 8(本体)
173g
Xperia 1 III
188g
iPhone 13 Pro
203g
AQUOS R6
207g
Zenfone 8(本体+ケース)
210g
Galaxy S21 Ultra 5G
228g
Zenfone 8 Flip(本体)
230g
iPhone 13 Pro Max
238g
Galaxy Z Fold3 5G
272g
Zenfone 8 Flip(本体+ケース)
282g
iPad mini(Wi-Fiモデル)
293 g

Zenfone 8 Flipは端末単体でも非常に重いスマートフォンですが、ケースを着けると282gに達し、重さはフォルダブルフォンのGalaxy Z Fold3 5Gと最新のiPad mini(第6世代)の中間に位置します。

そのため、Zenfone 8 Flip用のRhinoShield SolidSuit クラシックタイプのケースは力に自信のある方にしかおすすめできません

また、Zenfone 8 Flip用ケースはZenfone 8 用と比べても硬めに作られているため、取り外しに苦労します(私のケースが不良品の可能性もあります)。

ケースを取り外す際は、公式サイトの動画を参考にしながら、親指を使って、下の角から外していきましょう。

最後にZenfone 8 Flip用のRhinoShield SolidSuit クラシックタイプのケースのメリット・デメリットをまとめます。

良い点
悪い点
  • 耐衝撃性抜群
  • 背面のアレンジが可能
  • カメラを保護できる
  • カメラの誤作動防止機能あり
  • ボタンの反応が良好
  • 非常に重くて分厚い
  • 非常に取り外しにくい

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Zenfone8 / Zenfon8 Flip用のRhinoShield 耐衝撃フィルムをレビュー

以下の一覧に記載のZenfone 8 / Zenfon 8 Flip用のRhinoShield耐衝撃画面保護シート及びZenfone8用のRhinoShield耐衝撃カメラ保護シートをレビューしていきます。

フィルム機種
RhinoShield耐衝撃画面保護シートZenfone8
RhinoShield耐衝撃画面保護シートZenfon8 Flip
RhinoShield耐衝撃カメラ保護シートZenfone8

Zenfone 8 / Zenfon 8 Flip用のRhinoShield耐衝撃画面保護シートをレビュー

Zenfone 8 / Zenfon 8 Flip用のRhinoShield耐衝撃画面保護シートの同梱物は紙製のケース・フィルム・貼り付け用の補助キットです。

補助キットには、マイクロファイバークロス・ほこり除去シール・ヘラが同梱されています。

フィルムの貼り付け方法はケースの裏側に記載のQRコードから動画リンクに飛び確認しましょう。

基本的には通常のフィルムと同じです。

RhinoShield耐衝撃画面保護シートは市販で販売されているペラペラとした薄めのフィルムです。

フィルムの横幅が短いため、ディスプレイはギリギリ覆われます。逆に言えば、ケースと干渉しにくいとも言えます。

Zenfone 8用のフィルムはインカメラ部分も綺麗にくり抜かれています。

フィルムは光沢仕様で透過率も良好に感じます。ギラギラ感もないため快適です。

指紋認証も問題なく使えます。

筆者が今まで使用してきたZenfone 8 / Zenfone 8 Flip用のフィルムとRhinoShield耐衝撃画面保護シートを一覧比較してみました。

フィルムサイズ透明度指ざわり指紋認証の精度価格
RhinoShield
耐衝撃画面保護シート
やや小さめ非常に良いツルツル非常に良い約2,153円(※)
ミヤビックス
OverLay Brilliant 高光沢タイプ
普通良いツルツル非常に良い998円
PDA工房
Crystal Shield
普通良いツルツル 良い998円
ラスタバナナ
高光沢防指紋フィルム
やや大きめ普通だが
ギラギラ感あり
ツルツル良い880円
  • ケースと同時購入&当ブログ限定クーポン利用時の価格

RhinoShield耐衝撃画面保護シートのフィルムは非常に品質が高くZenfone 8 / Zenfon 8 Flipの指紋認証との相性が抜群のため、高くても高性能なフィルムが欲しいという方におススメです。

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Zenfone 8用のRhinoShield耐衝撃カメラ保護シートをレビュー

Zenfone 8用のRhinoShield耐衝撃カメラ保護シートは2枚入りで、先ほど紹介した補助キットも同梱されています。

RhinoShield 耐衝撃カメラ保護シートは薄めのフィルムとなっているため、貼り付け時は慎重に行う必要があります。

このフィルムはカメラ部分を覆わないため、写真の画質に影響しないのも嬉しいポイントです。

また、Zenfon 8 Flip用のRhinoShield耐衝撃カメラ保護シートは販売されていないのでご注意下さい。


最後に、RhinoShieldでケースやフィルムを購入する際に気になる発送に関してのアレコレをまとめます。

どこから発送されますか?

商品は2〜6営業日以内にすべて台湾から発送され、ヤマト運輸でのお届けとなります。

送料、関税、消費税はかかりますか?

日本国内への配送の場合、送料は980円ですが、5000円以上の購入で送料は無料となります。また、16,666円を超える注文の場合は関税と国内消費税がかかります。商品受け取り時にヤマト運輸の配達員へ消費税等を支払う必要があります。そのため、16,666円を超える注文は分割して注文することにより、国内消費税は免税となります。その際、分割して注文した商品は別々に配送されます。

配送先の情報(氏名・住所・電話番号等)は日本語で入力しても大丈夫ですか?

はい。配送先の宛名は日本語で入力してください。

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